シェアハウス運営
HOME > 外国人用賃貸 > 外国人用賃貸について

シェアハウス運営



新しい資産活用のご提案

少子化によって、学生の数が減少傾向にある中、単身用マンションは次々と建設されています。
築年数の経過したマンションは、空室期間が増加する傾向にあって、今後マンション経営をする上で、
「どのように満室を維持してゆくのか?」は、一番の課題となってきます。

京都に在住する留学生数は急増しています。
現在、京都府における外国人留学生の数は、過去最高で6900人※と発表されており、市は2017年までに
1万人を目指しています。 ※日本学生支援機構 調べ(H25.5.1現在)
今後、さらに留学生数は増加する見込みです。

しかし、留学生が入居できる物件は少なく、受け入れを拒否されるオーナー様が多いのが現状です。
外国人や留学生にお部屋を貸すことは、リスクが高いと思ってはいませんか?

そこで弊社が提案する、外国人や留学生の住宅需要を活かした 賃貸システムをご紹介いたします。


Srent 当社では、外国人用賃貸サイトの運営をしております。世界中どこでも、いつでも当社の管理する物件を探すことができます。